Git とか急すぎたけど、勉強しているとソースがどんどん増えていくし…

前回記事で急に、GitとかリポジトリとかSource Tree とかの話でインストールまでしたんだけど、なんでそんなことになったかという起承転結の起の部分が抜けてたので、大事なことだと思うので、記事にすることにした。

勉強の記しを残しておきたかったからです。

Webとか書籍とか勉強で、ほぼコピペだけど、コーディングしていると、元のソースから少し書き足したり、処理を増やしたり、違うロジック組んでみたりと…コーディングにノッテいると次々とやりたくなってしまうんです。

ただ、コーディングにノッテいるときにやってしまうと元のソースのどこを変えたのか、どうしたのかを記録するまではやれなくて、ついつい書き足したままで放置してしまうことがあるんです。ソースの所々には、コメントをつけているけど、後日見直しても、どういう意味だったのか忘れていたり…

という日々が続いていて、慣れれば大丈夫。と思っていました。

でも、やっぱり勉強をして、同じ状態になると、気になってしまいます…

そこで、気づいたのが前々から気になっていたバージョン管理ってやつで、ちょうど良さそうな本も見つけたので、とりあえずインストールまでしてみるかって感じで、そしたら、せっかくだからインストールまでを記事にしてみようかってなったんです。

そんな感じで、バージョン管理のGit のGUIツールである Source Tree を使ってリポジトリを作成する。ってところまでやってみたという経緯でした。

まだまだインストールしたところだし、まだGitの良さよりもわからんことが多いので、引き続き勉強しながらまとめたいと思います。

Git とか急すぎたけど、勉強しているとソースがどんどん増えていくし…

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